くまも森で食べれないから自然と痩せいくんだろうな

7月 08

熊の生息域が、本州の下の方まで広がっているそうですね。全ての熊が人間を襲うわけじゃないのは分かってますが、もし遭遇したら・・と思うと、かなり怖く感じます。

熊の被害と言って思い出すのが、三毛別羆事件という事件ですね。数年前、ネットでたまたま知ったんですが数日は食欲が無かったのを覚えています。また、福岡大学ワンゲル部事件の記事もショッキングでした。その時から、私の中で熊グッズはちょっと苦手なんですよね。リラックマもクマモンも「熊のくせに!」なんて思ってしまって。

もし、熊に遭遇したらどうすれば良いんでしょうか?よく聞く「死んだふり」は意味が無いんだとか。まあ、よく考えると、バタッと寝たからって腐臭が出せるわけじゃないですもんね。ご馳走が転がってるようなものです。調べてみると「目を逸らさず、背中を向けないままジリジリと後ずさる」が有力みたいですが・・難しいよ!私みたいな小心者なんて「ヒエー」なんてダッシュして追いつかれるでしょうね。

くまもダイエットしている場合じゃないのか。人に被害を加えることだけは辞めてほしいな

http://www.caramembuatwebsitegratis.com/

つまり、1番の予防策は「山に入らない」ということでしょうか。それなら遭遇するリスクも少ないですからね。だけど、なんか寂しい予防策ではありますね。ラジオをガンガン鳴らしながら進むという手もあるし、もうちょっと調べてみることにします。

服でモテ度も変わる

6月 23

カジュアルな格好が好きなんだけど、
モテるためにはキレイ目の格好の方が絶対にいい。

ロングスカートよりは、膝丈スカート。
Tシャツよりは、半そでブラウス。

大人はどっち?と言われたら、それはやっぱり後者の方が大人っぽく見える。

モデルさんで、カジュアルなコーデも大人っぽく着こなしてるけど、あれはやっぱり身長と、スタイルと顔が必要。
カジュアルも大人に着こなすから大丈夫と思ってても、やっぱり大人コーデの子には敵わない。

私の好きな人が、どんなスタイルが好きかという質問を受けたとき、「デニムパンツを履く女性」と答えていた。
デニムパンツと言えば、やっぱりカジュアル系。そうか、カジュアルな格好が好きなのか!
そう勘違いした私…。
カジュアルを極めて、non-noやminaを熟読。

でも、彼女になったのは大人コーデの女の子だった。
違うやないかい!
そう思ったよね、結局清楚な雰囲気を最終的に選ぶんだって、男が嫌いになった。

そんな私が、あるとき大人コーデの服を買い、それを着てひとりで買い物を楽しんでいた時のこと。
ひとりっていうこともあったのかもしれないけど、やたら店員さんに声をかけられた。
そして、はじめてお試しでメイクしていきませんか?という声もかかり、男性店員からも声がかかり、何だかちょっと勘違いした。

結局は服。
見た目は、やっぱり忘れてはいけないと痛感した。

賃貸でもインテリアを楽しみたい

6月 22

おしゃれなインテリアの家って、持ち家の人とかで、
壁とかに釘だったり、穴だったりあけられない賃貸にとっては無理な話なのかなって思ってた。

でも、あるとき無性に壁紙を変えたくなった。
でも、賃貸は絶対に無理。
あるとき、賃貸でもインテリアを楽しめますみたいな雑誌の特集を見て、マスキングテープの存在を知った。

便利なものが世の中あるものだと…。
幅広のマスキングテープを壁の上から張り付けても、剥がすときに壁を痛めず、きれいに剥がれるのだ。
そしてその上に両面テープをはり、その上から壁紙を張り付ければ、壁紙を痛めることなく、壁をアレンジできる。

それを知って、もうわくわくが抑えられず近所の文房具売り場へ。
すると、マスキングテープと同じもので、貼ってはがせるテープというものがあり、壁紙もちょっとおしゃれな包装紙を大人買いして、予算抑え目に壁紙チェンジに挑戦してみた。

大成功!
デコボコしてる壁なのだけど、テープを貼ってみてもきれいに剥がれるので安心した。そしてすぐ剥がれてしまうかと思いきや、ちゃんと貼り付けられて、問題なしだった。
賃貸でも、インテリアが楽しめるなんて…。感動。

1つやると他の壁も変えたくなったが、
とても時間がかかり、労力もハンパないので、もう少ししてからやりたいと思う。

世界史の先生が話してたから

6月 16

高校のときの世界史の先生がとても歴史通で、自ら本とかも出してたりする人だった。
だから、授業中も歴史背景とか、実はこうだったという話をたくさんしてくれたので、歴史の考え方が変わった。
やっぱり歴史は勉強とかよりも、具体的な話を聞いてこそ理解できる。
高校1年のときに、歴史上の人物のカタカナ具合が覚えられず、クラス最低点だった私が、その先生のおかげで史学科を目指すまでになったんだからすごい。

そのおかげで、よりも物事が面白く感じられるようになった。
例えば、W杯でも、フランス代表なのにやたら黒人が多いこと。見てると、結構ヨーロッパ地域なのに代表には黒人がいる率って高い。ちょっと前のフランス代表は黒人だらけだった。
でも先生が、「あれは昔のフランスの植民地のなごり」という言葉を聞いて、フランスがどれだけ黒人たちを奴隷として支配していたかを感じられるというのだ。
ブラジルのも日系人が多いのは、日本政府にブラジルにいい土地があるということで、その土地をもらえるはずが実際は違ったという歴史背景の上、そのまま残った人たちが今でもそこで住んでいるということだと聞くと、歴史って奥が深くて、知らないって恥ずかしいって思うこともある。

こんな考えで物事も見られるようになったのも、あの世界史の先生のおかげ。
勉強はしておくものだね。